プロフィール

Author:Mark&Maki
*Mark*
アイオワ州出身シリアル大好き
アメリカ人。日本在住6年目突入。

趣味:スポーツ(アメフト)、読書
好きなもの:聖書、ギター、Maki(妻)

*Maki*
日本生まれ日本育ちの日本人。
アメリカンとジャパニーズの
いいとこどりを目指している。

趣味:料理&お菓子作り、読書
好きなもの:聖書、映画、Mark(夫)

6月に待望の長男☆望有(ノア)誕生♪
あまりにかわいすぎて、親バカ街道
まっしぐらの2人。ベビーサインと
ホームスクールをしようかと考え中。

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ホットでナウいヤングな、くりすちゃん。

はい、タイトル見て、うちがルー○柴のファンなんじゃないかと勘ぐった人、
テレビ見ないから、流行乗り遅れまくりで、死語だらけやなこの人、とひいた人。
みんな、大歓迎で〜すw

今日は「やっぱ、ホームスクーリングには興味ないわ。」と思って
飽き始めた人のために、ちょっと趣向を変えてブログ紹介するよ。
(いや、だからってわけじゃないけど。一刻も早く教えたいやつやねん。)

たっくさん紹介したいのはあるんやけど、とりあえず今のうちの一押しブログは、
ツトムジャーナル(ツトム君)とRock Your Life!Rock The World!(タスク君)。
共に北海道出身で、現在アメリカで聖書を学ぶヤングな(だから古いって?w)
クリスチャン達が書いてるブログなんやけど、とにかく熱い

正直「熱い!」って言葉の乱用は避けたいし、実際「熱くない」パターンも
あったりするから、「熱い」と言われるものでも結構冷静にみてしまううち。

でも、彼らは、ほんまに素直で正直、純粋に神様を求め、
御言葉を学び、世界にイエスキリストのかほり(香り)を充満させたい!って
願ってるってのが、めっちゃ伝わって来る。


もちろん、ブログじゃなんぼでも言えるんやろうけど、実際彼らは自分の
弱さを包み隠さず書いて来る!
タスク君の書いた「エロに負けた自分」はリアルタイムで衝撃やったわ。
そして一言で言えんくらい感動した。
ほんまにこの子かっこいいなって思ったし、コメント見てても賛同者続出や。

ツトム君も「かっこつけ」の中で自分のことをう○こレベルのクリスチャン
だと称する強者だ。(ってか、ここで反応するうちもうちやな。w)
→他の記事をみてても思うけどツトム君はネーミングの付け方おもろい!

ツトム君とタスク君は友達らしいねんけど、(いや、むしろ大親友?)お互い
刺激し合い、励まし合い、認め合い、キリストにあっての同労者として
支え合ってんのが(ブログ上でだけやけど)垣間みれてすごく嬉しい。

で、うちもここで告白やねんけど・・・ツトム君怒らんとってな・・・

うちが彼らのブログに辿り着いたのは、「ジョン・パイパー」っていう
検索ワードでツトム君のブログを発見したのが始まり。
マークとうちは(特にマーク!)ジョンパイパーの大ファンで、
日本語でも情報がないか調べたくてさ。

で、ツトム君はお勧めの英語メッセージとしてジョンパイパーを紹介してた
わけですよ。日本では、あんまジョン・パイパーFanなんて聞いたことなかったし、
まして若い子が!と思ってめっちぇ嬉しかってん。。。
で、でもな、同列にうちが全く賛成してない教義を掲げてる超有名なアメリカの
牧師さんを一番にお勧めしててさ。なんか「ちょっとちょっと一緒にせんとってよ」
なんて思ってしまったうち。

だから、のっけからの初コメでちょっと嫌みっぽく「ジョンパイパーと○○牧師は
全然タイプ違いますよね〜」的なことを書いてしまったのだ〜。
絶対、感じ悪かったよな、うち。

んで、その後よくよく記事を読んでみたら、「え、めっちゃええこと書くやん。
しかもめっちゃええ心持ってるやん!」と思いランキングをクリックしたら
キリスト教部門で1位やった彼。

「聞くには早く、語るにはおそく、怒るにはおそいようにしなさい。
          ヤコブ1:19」



・・・ほんまに申し訳ないです。(ツトム君、赦して下さい

まぁ、そんなこんなで彼らのブログに出会い、またキリスト教部門のブログランキングが
あることを知り、うちも参加してみることにもしたのだ。

他人のブログは友達の以外ほとんど見ないうちやけど(見たいけど、時間ない
ほぼ毎日彼らのブログはチェックしてるってくらい、いつも面白いし、考えさせられるし、
アーメン!(うちもそう思う!って同意ね)って言いたくなるし、悔い改めさせられるし、
チャレンジもある。
すごいのが、タスク君のブログ今2位やねんな。
でも彼ランキング(ってかブログ自体)始めたの1ヶ月も経ってないみたい・・・。

うちは彼らのように自由に外に出たり、学んだり、前に出る事はでけへんけど
(まぁ、前に出るのは超苦手やけどな。w)彼らのために祈ることはできる。
そうやって、キリストの体として、共に働いて行く事ができるんやろな。
ほんまに将来神様が彼らをどのように用いて神様の栄光を表してくれるのか
めっちゃ楽しみやわ。


とにかく、みんな一度チェックしてみて。結婚してる女性であるうちとは
また違う、新鮮で斬新、エネルギッシュなひとときが過ごせるハズ


もうちょっと書きたいことあるけど、それは最近お気にの「予約投稿」
また後日公開するよん。


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テーマ : みんなに紹介したいこと - ジャンル : ブログ

育児書から見る日本の育児悪

以下は2か月前に下書きしてた記事だよ〜。ずっと前に予告してたネタ
なんやけど、ちょっと古いね。ごめんね



「最近、機会を見つけては色々な教会のメッセージを聞いてる。
だから今は元気いっぱい
やっぱ神様の御言葉には力があるね
でも、なんでちゃんと毎日ゆっくりデボーションでけへんねんやろなぁ。
朝起きてすぐに読めばいいものを、つい「あ、洗濯してから。」とか「洗い物が・・・」で
結局あっという間に時間が過ぎちゃう。これは戦いやな

うちのお勧めサイト
http://japan.cgntv.net/

*あまりにもたくさんあり過ぎて何から聞けばいいのかわからんくなるねんけどね。
 誰かお薦めあったら教えて下さ〜い。

さてさて、今日は「育児書から見る日本の育児悪」と題し、超主観的な w
ある本に対してのうちの意見を書く事にするよ。そしてまたまた熱く書くから
長いよ!ごめんなさい・・・

本のタイトルはズバリ「かしこい赤ちゃんの育て方」
この本は今密かに幼児教育関係者の間では様々な論議を巻き起こしているらしい。
作者は、医学博士で人口骨髄などの開発で世界的に有名な人なんやって。

誤解のないように言っておくけど、彼の主張している内容が全部間違ってる!
とはうちは思ってない。確かに初めて聞くような事柄もあるけど、理にかなってるとも思う。

問題は、その主張の根源にある思想「進化論」なんや。
(彼は「進化学」と言ってるけど)

のっけから、
『今さら進化論の講義をするまでもなく、私たち人間はチンパンジーやゴリラ
 などと「先祖」を共通にします。』

って、お〜い

彼の意見によると、胎児は胎内の中にいる間に、何億年もの間人類が経て
来た進化の道筋を辿っているらしい。

医者から2ヶ月、3ヶ月目が最も大事な時期ですよ、と言われる理由は、胎児が
「水中から陸上へ」進化を成し遂げている最中だからだそうだ。
つわりがあるのは、この偉大なる進化の変革期だから、だって。

「胎児が妊娠初期になぜ魚のような形をしているのか、もっと深く知り、
真剣に考える必要がある。」んだそうだ。

一番ショックやったのは「赤ちゃんは『人間以前』」という主張。
人間と他のほ乳動物の決定的な違いは「二足歩行」と「言葉」。
それができない赤ちゃんはまだ進化の途中であり、『人間になっていない半人前』
なんやって。

こんだけ言っといて、彼は最近の少年犯罪の増加、残酷さを危惧している。
命の重みを知らない人が多いって・・・。

こういった少年犯罪を減らすためには、進化の原理に立ち、「人類もまた生命界の
一員、ほ乳動物の一員にすぎない」という謙虚な気持ちが大切なんじゃないか・・・と。

確かに、謙虚な気持ちは大切だ。
でも進化論は、いのちの重みを絶対に教えれないと思う。

過去の歴史において大量虐殺を先導したヒットラー、スターリン、毛沢東。
彼らの思想の元は進化論だったという。

進化。つまり有能な種だけが子孫を残すことができ繁栄する。
様々な環境変化の中で進化を遂げれた強いものだけが生き残れる世界。

じゃあ、あの手のない人は進化途中に失敗してできた弱い種だ。邪魔だね。
強い者が勝ち残る世界なら、弱い者いじめをしたっていいじゃない?
有能な種族は私達。だからあの種族はいらんな。
胎内にいるのはほ乳動物だし、今朝食べた牛肉(え、朝から牛肉?w)と同じように
殺しちゃってもええやんな?


極端な考え方に発展してると思う?
でも、現に社会で起きてる生命軽視が「進化論」を土台に築き上げられているように
しかうちは思えない。

一見論理的かのように思えるこの育児書が、教育に熱心な子供を愛する親達の
手に渡っていると思うとめちゃめちゃ悲しくなった。
また、これが日本の現状か・・・と再確認させられたよ。

もし今子育て真っ最中のクリスチャンの人がこのブログを見てくれているのであれば、
今お手元にあるあなたの育児書が、一体どういった思想をもとに書かれた本なのか
注意深く調べてみることをお勧めするよ。
悪魔はこっそりと偽りの種を真理に混ぜて私たちの目を神様から遠ざける戦略を
持っていると思う。
周りの人が、親が、テレビが「正しい!」ということすべてが神様の目にあって
「正しい」とは限らない、という(いい意味での)懐疑主義者になっても損することの
ないほど、悪魔の罠はこの日本にそこらじゅうあるんだと思う。


大切な愛おしい子供たちを、神様が特別な計画をもって創造して下さった特別な子供達を
一緒に守っていきましょう〜

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なんでホームスクーリングじゃないとあかんの?

なんでわざわざ大変やのに、子供を学校に行かさずに家で教えるの?
親に依存し過ぎるようになるんちゃう?
やっぱりずっと家にいたらかわいそう。
同世代の子供と過ごせないと健全な人格が形成されへんよ。
教える資格あるん?
将来どうするん?ちゃんと就職できるん?
ま〜これはその「母親の賜物」もしくは「子供の性格次第」やね。
教える自信ないし、私には無理やわ。


などなど、これらは、ホームスクールを考えてる人に向けられる質問&反応
でよく聞く言葉特集である。
実際うちも言われたことあるし、先輩ホームスクーラー達も直面してきた。

今日これら全てに答えることはしないし、もちろん全ての答えも持ってない
けど、いつか追々話していけたらな、と思う。
ついでに言うと、うちはホームスクーリング(略HS)をする事に対しての
「質問・疑問」は大歓迎。
だって、うちのビジョンや考えを話せるいい機会やし、第三者からの客観的な
指摘もあれば、うちもじっくり考え、祈ることもできるしね。
一番悲しいのは、「あ、私にはその賜物がないから」・・・終了
だったりする。


じゃあ、まずうちらのHSのゴールは何か。

第一に、キリストの弟子に育てる。
(案外、HSしながら親が弟子にさせられるもんやと思うけどw)

第二に、福音を携え世界に出て行く者に育てる。

第三に、キリストの愛によって家族の絆を深める。

(って、なんかこれうちのチャペルのビジョンステートメントみたいやわ。)

ほら、ここまで書いたら「あ、うちもそうそう!」って共感してもらえる人多い
やろ?

もちろんこれらは子供が学校に通っていてもできないことじゃない。
実際今活躍しているほとんどの日本のいわゆる第二世クリスチャンは
HSじゃないと思う。

でもな、うちは

「この律法の書を、あなたの口から離さず、昼も夜もそれを
口ずさまなければならない。・・・ヨシュア1:8」

「・・・主は私たちの神。
心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、あなたの神、主を愛しなさい。
私がきょう、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みなさい。
これをあなたの子どもたちによく教え込みなさい。あなたが家にすわっている
ときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱えなさい。
申命記6:4−7」


という箇所をみたら、親にこそ子どもを霊的に訓練し、導く責任が与えられている
ように思うねんな。(最終的な権威を持った責任者ってことね。)
学校の先生や、牧師、SSの先生ではなく。

で、それを実行するには、日々一緒に時間を過ごす中で、御言葉を学び
教え、実践(適応)することができるんちゃうかなって思うようになった。
学校に行くと、朝8時から3時か4時までは一緒に過ごすことはできないし、
帰って来てからも、宿題、友達と遊びに行く、次の日の準備などなどで、
じゃあ一体いつになったら「実践の伴う御言葉の学びの時間」がとれるん
やろうーと考えてん。低学年の時はまだしも、学年が上がるにつれ、
クラブや勉強にかける時間は多くなる。家族で過ごす時間は??

買い物したり、料理をしたり、兄弟で喧嘩をしたり、読書をしたり、
家族でゲームをしたり、色々な年代の人と様々な活動に参加する、という
日常のささいな出来事の中にこそ、御言葉を教える機会がたくさん潜んでると
思うし、いつも共にすることで、子どもの心ももっと知れるんちゃうかな、と
思うようになった。


「隣人を愛しなさい」の御言葉は、実際に私達親が周りの人(自分の両親、友達、
教会の人など)とどのように接してるか見て学ぶんだろうと思う。

イエス様も3年びっちり弟子たちと共に時間を過ごされた。
共に、食べ、寝、旅をし、語り、病人を癒し、そして人々を愛された。
弟子たちはそこからきっと多くの事を学んだんだと思う。(羨ましい特権やな!)

だからこそ、怖いよ。
偉そうに御言葉語っといて全然実践できてへん親を見て、落胆したり、
見下したり、尊敬されなくなったりするのは。
もしかして、「キリスト教の神ってそんなもんか」なんて思うかもしれない。

でも、うちは思う。
子どもはそんな親の葛藤してる姿を、弱い親を見て、キリストの恵み、強さ、
憐れみ、偉大さを知ることもできるって。


続きはまた今度・・・


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じょろん。

やったノアがもう寝てくれた。(確実にあとで起きるけど)
しかもマークまで寝てるので、ブログ書いちゃうよ〜。

もう最近ずっとこのネタ書きたくて書きたくてずっと色々考えてたよ。
そう「ホームスクーリング」について。

きっとこのブログの読者さんは若くて、独身の人が多いと思うから
「まだ早いな。」とか「興味な〜い」なんて思って密かにスルーしようと
考えてる人もおるかもしれへんね。

でも、ちょっと待ったぁ〜

こう考えるのはうちだけかもしれへんけど、「ホームスクーリング」を語るには
育児だけじゃなく、結婚、夫婦の関係、恋愛、社会との付き合い方、そして
もちろん神様のご栄光の素晴らしさ、
などなど全てをモーラ(って今言うんかな?)
してるものやと思うねんな。

誤解して欲しくないねんけど、今公立(私立)学校に子供を入れてるor入れようと
考えてるクリスチャンの人達が「神様の御心を行っていない!」なんて
言うつもりも全くないし、思ってもいないよ。
みんなそれぞれが祈って、神様の導きを求めてしたことだと思ってるから。


でもでも、やっぱりまだまだ
今の日本では、「ホームスクーリング」っていう選択肢を知らなかったり
祈りの課題にすらならないことが多いのが現状だと思うねんな。
少なくともうちの周りでは。

なので、うちの勝手な熱い妄想、いや、ビジョンをこれから紹介したいなと
思うよ。

第一回目は、「なんでホームスクーリングじゃないとあかんの?」です。

予約投稿ってな機能ができたみたいなので、もったいぶって続きは明日(多分)
公開いたしま〜す。
(ノアが起きなかったら・・・)

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ホームスクーリングって?

今日は、大学時代から一緒で、去年の夏結婚したばかりの友達と2人で久々に
ランチをしたよ。
ノアも連れて行くつもりやったけど、マークが見てくれるってことやったから
制限時間4時間のデートを楽しんだ
結婚生活、教会、信仰、育児(その子はまだ子供いないけどね)などなど
おいしいパスタを食しながらしゃべりまくった。w

今日うちが一番熱狂的に話した話題は、ホームスクーリングについて。


そもそもホームスクーリングとはなんなのか。

Wikipediaには「学校に通学せず、家庭に拠点を置いて学習を行うこと」
定義づけられている。
学校でのいじめや病気、学校が家から遠い、宗教的・思想的な理由などが、
ホームスクーリングを選択する主な理由らしい。

この観点から言うと、うちは三番目の宗教的理由になるんかもしれんけど、
もちろんうちは「宗教的」なんて理由でくくられたくないと思ってる。
(ってか、「進化論」を事実として教え込むことこそ、宗教的、また洗脳やと
思ってるけど。)

いつから、どのようにホームスクーリングをしたいと思うようになったかは
覚えてない。多分大学時代に出会った「チアにっぽん」のマガジンを通してかな。

混乱し、愛が欠如した無秩序な世界において、こんな家庭が存在してるんや〜と
思うくらい深い絆で結ばれ、お互いを尊重し合い、愛し合ってる家族が
多数その雑誌には紹介されてた。
そして何よりも神様を愛し、神様を第一に
することを生きた証として生きている家族
の存在がそこにはあった。

毎回毎回その雑誌を見ては、涙することも多かったけど、11月に初めて
チアにっぽんのセミナーに参加して、さらに感動を覚えた。
外国人が多いんかと思ったけど、日本人同士の家族が圧倒的に多かったのは
嬉しかった。(欧米のクリスチャンの間では結構浸透しているけど、日本では
まだまだ新しい考え方だから)
多くの人が、やっぱり親や親戚、周囲の人から反対されたり、白い目で
見られたりする中で、頑張ってる、もしくは頑張ろうとしているって感じだった。

なんでそんな反対されてまでホームスクーリングをしたいのかという
ホームスクーリングの魅力をチアセミナーや本で学んだことを紹介しながら、
これから数回のシリーズに渡って熱く語っていきたいと思う。

(うちの両親はまだ真剣に取り扱わず「はいはい、そうなん。へー」って感じ
 やけどね。)

ちなみに、うちはまだ実際に「学童期」の年齢に達した子供をホームスクーリング
してる訳じゃないから、あくまで理論、また経験者の体験談、そして聖書の
教えに基づくものになるけどね。

チアのセミナーに行って、ホームスクーリングのをみたうちらはますます
燃えてます

では、お楽しみに〜

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テーマ : 子育てについて - ジャンル : 育児

あけましておめでとうございます。

Happy New Year

とうとう12月は一度も記事を更新することなく終わってしまった。
(さっき、前下書きしてたやつ公開したし、下の方も見てね。)

Mixiとかなら適当につまらんこと(例えばルー大柴のこととかw)チャチャッと書けるけど
うちにとってこのブログは特別だけに、一つの記事を書くのに時間がかかるんだな。
だからまとまって、集中して書ける時を探してたら書ける時があんまりない・・・。
(書きたいことはめっちゃあるのにさ・・・)

神様に祈って、神様が何を伝えて欲しいのか、ちゃんと心を整えてから書きたい、と
(理想なんやけど)そう心がけよう、と努力してる。

更新頻度は激減したものの、このブログも、始めてから2年以上の年月が過ぎた。
飽きっぽく、一つのことに長続きしないうちが、こんなにも情熱を注ぎ続けられているのも
神様のおかげはもちろんのこと、飽きずにこのブログに訪れ、時に励ましの
コメントを残してくれる読者の皆様のおかげ。本当に本当に感謝。


そもそもこのブログを始めようとしたのは、若いクリスチャンの人達に、私達が学んでる
聖書的な恋愛・結婚をシェアし、また神様第一に生きることを励ますため、そして
ノンクリスチャンの人達がもつクリスチャン、キリスト教に対する誤解や偏見を
失くし、生きる真実の愛なる神様を知って欲しいという思いがあったこと。


神様、ハレルヤ〜です。

過去2年の間に、このブログを通して知り合った人達が
数十人、またクリスチャンになった人も3人ほどいるんです

(もちろんどこまで深くこのブログが関わってるのか分からないけど、ブログを通して
知り合い、神様のことを知ってもらえただけでも嬉しいね。)

私のチャペルに長い間来てた女性の人も今年クリスチャンになりました。
普段あまりしゃべることがなかっただけに、クリスチャンになった後

「まきちゃんとマークのブログがキッカケでクリスチャンになったんだよ〜」って
言われた時は、ほんまに涙が出るくらい嬉しかったなぁ。

忙しくて、「あ〜もう無理かなぁ」なんて思ったりもする時あったけど、まだこんな
うちのブログでも神様用いたいと思って下さってるんだ、と励まされた。


他にも数々の励ましコメントをもらい、支えられてきたMJMのこのブログ。

今年も、時間の許す限り、神様の愛、うちらの失敗・弱さの中に働く神様の力、恵み、栄光を
めいっぱいお伝えしたいと思います。


皆様の、変わらぬご支持、そして祈りを今年一年も頂けたらなと思います。

ではよいお年を。


PS このブログを更新するにあたって、励まし、書いてる途中ノアと遊んでくれたり、
   祈りで支えてくれ、このブログが大切なミニストリーだと思ってくれてるマークにも
   心から感謝です

テーマ : 私的ニュース - ジャンル : ニュース

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