長らくお待たせしました

かなり反響が多くて、うちとしても早く
続きを書きたいなーと思いつつ、時間&体力的に難しかった今日この頃。
でも、今日は気合い入れて頑張って書くよ!
あ、チアセミナーとかの最近の近況も書きたいんやけど、きっとみんなは
そんなうちの日常よりも続きが知りたいやろうし、とばして早速本題へ・・・
今日はずばり「男性の情欲の起こり方&女性の反応」について。
まず、初めにうちがこの「男と女」の違いを知ったのは、マークと付き合って
数ヶ月後(1年経ってたかな。)のあるスタバデートの日。
なんでそんな話になったのかは覚えてへんけど、マークから
「男性は視覚(ビジュアル)によって性欲、情欲、誘惑を感じる」という驚愕の
事実を知らされた。
どうして驚愕(ショック)やったのかというと、このご時世、家に籠っていようが
電車に乗ってようが、イスラム圏の国&極寒の国に住んでない限り露出度の高い女性を
目にする機会は万とある

そんなんマークひどいわっ

と思ったのがうちの最初の反応。
男性の方からしたら、なんでこの段階で責められんとあかんねや?と思う人もいるやろね。
実際自分は見たくなくとも、ありとあらゆるところに出現する肌があらわに
なった女性が自然に目に入ってきて、苦しんでるのは僕らの方(特にクリスチャンの人ね)
やのに、と。ここで、解説しよう

(←偉そうな奴w)
男性にとってはレストランで自分の食欲を満たしてくれるメニュー、まぁ例えば
「ハンバーグ」のような存在と女性を見てしまっていたとしても、
女性の多くは、超個人的&感情的にとらえてしまい、自分の彼氏や夫がまるで
そのレストランのコックにでも「恋」をして、自分は蔑まされたような感覚に
陥ってしまうことが多いらしいのだ。
そして多くの女性はそれが真実でなくとも、自分の体や外見にコンプレックスが
あると思う。うちもそうやった。だから、マークはうちのその自信のない部分を
他の女性と比べてるから、他の女性に対して見ただけで性的誘惑を感じたり、
見たい!という欲も出て来るんやと思ってた。
つまり
「性的誘惑を感じる」=「相手の方が好き」法則やった訳ですね。
だから「ひどい!うちのこと愛してる(付き合ってる時は「好き」という言葉
やったけど)とかそのままで愛してるとか言ってんのに、やっぱうちよりも
あーいう感じの人(ナイスバディの人ね)やせくしーな人が「好き」なんやんか。
もー裏切られた気分やわっ!」と、そりゃーもー大変やった。
でも、ながーい年月をかけてやっと理解できつつあることがある。
それは、男性が仮にナイスバディの人に性的誘惑(情欲)を感じたとしても、別に
それは必ずしもその人を愛してるという訳ではなく、またその人の人格を尊敬
してるからでもなく、ただ自分の欲望を満足させたいという気持ち、ある意味
自分に恋してる自己中心的な思いからであって、別に彼女や妻である私達と比べて・・・
とかそんな次元の話ではないらしいのだ。
と、ここまで辿り着くのに偉く時間がかかったけれども、これが「心で」理解
できた時は、なんだかホッと荷が降りた気がした。
もちろん、それでも傷ついたり、悲しんだりしないか、というとそういう訳でも
ないけど、後は男性側のするべき課題、女性側の責任などに焦点をあてることが
できるからね。
最後に1つ大事なことを言っておくと、私達女性が好み好まざる関係なく
神様ご自身が何かの目的で、男性が視覚によって性的に刺激されるようにお造りに
なったということ。
そして私達女性自身もそれを産まれながらに知っているから、幼い頃から断然
男の子に比べ「美」に目覚めるのが早いし、とても敏感なんやと思うな。
(この男の子&女の子の話もめちゃおもろいからまたいつか書くよ!)
これは「産めよ、ふえよ、地を満たせ。」って神様のご命令のためなのかな?
う〜ん、よく分からへんな。誰か知ってたら教えて下さい。笑
次回は、「この違いから女性が学ぶべきこと」ってテーマdeお送りします。

↑いつの間に200以上ものブログがっ!!すごい!で、でもぜっんぜん他の人の
ブログ見る余裕なしで悲しいママ。うちの分までみんな楽しんでね。
コメントありがとうございます。
これはクリスチャン歴何年経っても色々考えるトピックだと思いますし、
いつも神様に助けられないとだめな領域だと思いますよ、きっと。
確かに子供4人もいると旦那さんとのらぶらぶ
タイムを持つのも一苦労ですよね(汗)
またこの夫婦の話も書いていこうと思います。
色んな意見や質問あればどんどんお願いしますね☆
はじめまして
はじめまして!
「国際結婚ブログリンク集!」( http://kokusaikekkon.jp/ )というブログのリンク集を編集しています。
誠に勝手ながら管理人様のブログへのリンクを当方のリンク集に加えさせていただきましたので報告に参りました。
http://kokusaikekkon.jp/north-america/america2.html
紹介文には管理人様のブログ説明文を使用させて頂いておりますことをどうぞお許しください。
また、掲載国、タイトル、紹介文等の変更、掲載の削除などのご要望がありましたら、お気軽にメールまたは当サイトのお問い合わせ欄からご連絡ください。
また、もしよろしければ相互リンクしていただけますと、大変うれしく思い、編集の励みになります。(強制ではありません)
突然のご連絡、大変失礼いたしました。管理人様のご多幸をお祈りいたしております。
ふふふ、ねぇさんのその逆利用してたやんちゃ
時代の話も楽しみにしてますぜ!
「男の子・・・」は脳の造り方や使い方が
違うことがあるんやって!おもろいねぇ。
iidaさん>あら、恐ろしいですか・・・
書いちゃいけませんでしたか?w
マークは偉いって・・・こんな怪獣になった
女性の手綱をひけたからですか?爆
ああ。。。
あんた怖ろしい人や(笑)
次回以降にも期待します。
てか、マークはえらい!!!!
うんうん、マキちゃんの気持ち、分かるよ。
でも、私はその「男性の気持ち」を逆利用してた人だった(苦笑)から・・・^^;
「男の子&女の子」の話し、めっちゃ興味あるわ。楽しみにしてるね!!
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